魅惑の南米ハイライト紀行

早田 和夫 会員

  平成16年10月8日、全日空の午後便で福岡空港から成田国際空港に飛ぶ。その夜のヴアリグ・ブラジル航空でブラジルに向けて出国。途中、ロサンゼルスを経由して、2日目の朝、サンパウロ着。そこから1時間のフライトでリオデジャネイロに到着した。
 積年の願望であった南米の大自然に魅せられての旅を写真で紹介します。

リオデジャネイロ市内観光

コルコパート丘標高710m キリスト像の丘
像の高さ30m、両手の長さ28m
山頂からの眺めは素晴らしい。眼下にロドリゴ・デ・フレイタス湖、その先に4kの白浜のイパネマ海岸が見える。
リオの街と大西洋を遠望する。 ボン・デ・アスーカル(砂糖パンの山)、標高396m
イパネマ海岸 ボサノマの名曲 イパネマの娘で知られた約4kの白浜
昼間は海水浴客で混雑していた。外人女性の水着はきわどい!
サンバショー。美女達のお尻フリフリダンスは刺激的でした。

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